海外の最新の知見をふまえた、健康的な肌づくりのお手伝いをいたします。現在あるしみ、しわ、たるみの治療だけではなく、それらの予防に対しても、レーザー・光治療およびヒアルロン酸・ボトックス注入、メソテラピー、ケミカルピーリングなどの処置を組み合わせて計画します。また、内面からキレイになるための、デトックスやキレーション、プラセンタなどの注射、サプリメントを未病対策としてとりいれることもあります。
保険診療から、最先端の光治療まで、重症度に応じて方針をカスタマイズします。ホルモンなどの内科的検査が必要なこともあります。
おそれいりますが、自由診療の料金は総合受付まで電話でお問い合わせください。
経過観察に画像診断装置による肌の分析をとりいれています。同一条件で写真撮影ができるだけではなく、コンピュータによる色やしわなどの治療効果を客観的に数値で判断することができます。
アトピー性皮膚炎、乾癬、水虫、かぶれ、じんましん、食物アレルギーなど 皮膚科の守備範囲は非常に広いです。症状によっては、皮膚の組織を調べたり、他科や高次機関病院と連携して治療を行っていきます。