皮膚科領域においてレーザー治療は一般化し、しみなどはレーザーで治すことができると思われている方も多いようです。しかし、初期診断を間違えたまま処置を行うと悪化することすらあるのですが、確かな技術で治療されていないのも現実です。
院長は、皮膚科レーザー治療のパイオニアといわれるハーバード大学Anderson教授に師事し、研究と経験を重ねてきました。その後も大学病院にてレーザー治療の指導、学会での各種講演など、その理論と経験は専門家として確立されています。皮膚を熟知したレーザー専門医として、安心してかかれる最新のレーザー治療を提供いたします。
すでに確立されている太田母斑などの生まれながらのあざや、ホクロ、しみ、脱毛の治療ばかりではなく、豊富な基礎・臨床研究の経験から、レーザー・光治療をさまざまな難知性の皮膚疾に応用しています。
酒さ(赤ら顔)、ケロイド、白斑など、保険の範囲の治療法では
治らなかった方のご相談もお待ちしています。 |